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■Petit jam(プチジャム)

Petit jam(プチジャム)は、下北沢のハンドメイドアーティスト雑貨店「JAMCOVER」がプロデュースする、ビーエムラボのオリジナルブランドです。
文房具などステーショナリー商品を中心に、全国の百貨店・専門店・雑貨店などで販売中です。2006年秋にはかわいいベビー・子供服が、2007年春には楽しいオモチャがデビューします!
⇒詳しくはこちら
■Lightning Bolt (ライトニングボルト)

1971年、Gerry Lopesを中心にUSAで誕生したサーフブランド。
近年では日本を含む世界各国でのライセンス展開に加え、ジャーナルスタンダードやDistrict等セレクトショップでのリミテッドアイテム販売、有名ブランドとのコラボレーションアイテム開発などを行っています。
■Alpinestars (アルパインスター)

1963年、イタリアで誕生した世界トップのレーシング用高性能アパレル/テクニカルフットウェアメーカー。
ジェンソン・バトン、フェルナンド・アロンソ、佐藤琢磨など世界中のアスリートたちと夢を共有し、F1、motoGP、スーパークロス等様々なスポーツシーンで性能イノベーションをもたらし続けています。
■soulkiss (ソウルキッス)

弊社でブランド開発を行った大手量販店向けキャラクターブランド。現在AEON各店にてジュニアアパレルを中心に販売中です。
■UCLA (ユー・シー・エル・エー)

1919年に設立された「UCLA-University of California Los Angels」は、ウエストコースト文化圏の象徴であるとともに、アメリカンカレッジスポーツの中心として多くの若者のライフスタイルをリードしています。
■BUNBUSTER (バンバスター)

1972年、LAで誕生したスケートボードブランド。高い技術力とブランドの象徴であるイモリのデザインで多くのスケーターに支持されてきました。
現在でも一過性の流行に左右されないシンプルなコンセプトで、ストリートを中心に多くの若者から支持されています。
■GORILLA (ゴリラ)

1883年ブランドスタート。USAコメティカット州に本拠を置くヘンリー・エイチ・ブラウン社による、USAを代表するワークブーツブランド。「2002年にはアパレル展開をスタートし、ストリートカジュアルブランドとしても高い支持を受けています。
■SOUL (ソウル)

1989年、カルフォルニアで誕生した「SOUL」は、サーフスタイルから派生したX-tremeスタイルを支持する若者たちの間で人気を博しました。
日本においてはスポーツ・X-treme・Music・Danceを融合したストリートブランドとして様々なシーンをサポートしています。
■GRAIND (グラインド)

1991年、カリフォルニア・ハンティントンビーチに生まれた「GRAIND」は、「型にとらわれずボーダーがボーダーの為に開発したブランド」がコンセプトです。
元全米スケーターチャンプのホセ・ゼルダは「自分たちが本当に欲しいものを表現してくれる唯一のブランドがGRAINDだ」と語っています。
現在ではボードシーンは勿論、エクストリームスポーツ、クラブシーンでも支持されるブランドに成長し、格闘技イベントともコラボレーションするなどカテゴリーの幅を広げています。
■I ♥ NY (アイ・ラブ・ニューヨーク)
このアイコンは、元々ニューヨーク州の観光プロモーション用に開発されました。
今では誰もが知る、アメリカの活力を象徴するマークとして浸透しています。
■STP (エス・ティー・ピー)
1954年、オイル・トリートメントとしてスタートしたSTPは、その後カーレースやレーサーのスポンサー活動を通じて知名度とイメージを高めてきました。
1970年代からはロゴそのものがファッションのキーアイコンとして幅広く親しまれ、日本でも多くの車にステッカーが張られるなど、数多くの商品を世に送り出しています。
■GMC/General Motors (ジェネラル・モータース)
USAを代表する自動車メーカー「ジェネラル・モータース」。
過去のクラシックカーを中心に、様々なグラフィック・デザインが使用可能となります。
■DODGE (ドッヂ)

アメリカを代表する自動車メーカーの一つDODGEは、1941年ダッジ兄弟による部品メーカーから事業をスタートさせました。
現代のDODGEは、創業時からの製品に対する耐久性への狂信的なプロダクトスピリッツを脈々と受け継ぎ、日本でもコアなファン層から圧倒的な支持を受けています。
■NORTON (ノートン)

Nortonはライダーたちのあこがれである英国マン島のTTレースにおいて数々の栄誉を手にし、その技術と成果を警察や軍隊にも高く評価されているブランドです。
本物を追求するクラフトマンシップが幾度の経営危機をも乗り越えさせ、時代を代表するたくさんのヴィンテージバイクを作りあげてきました。 その信頼性は本質を知る多くのファンを生み、100有余年の歴史を今もなお支え続けています。
■TWIGGY (ツィギー)

1949年、ロンドン郊外で生まれたツィギーは、10代の頃働いていたヘアサロンで見い出され、モデルとしてデビューしました。この頃に小枝(twig)のように手足が細いので「twiggy」と愛称がつけられたのです。
その後は、60年代を代表するモデルとして活躍し、女優、歌手、作家などあらゆる才能を発揮し活躍するようになりました。「ショートヘア」「大きな瞳」「独特なメイク」がトレードマークのツィギーは、世界中にミニスカートブームを巻き起こし、ファッション界にその名を刻んでいます。
■LIFE GUARD (ライフガード)

「LIFE GUARD」は1780年代、浸水した船の乗船者を救出するための組織であったMassachusetts Human Societyの設立に起源を求めることができます。
現在ではUnited States Lifesaving Assosiation (USLA)によるボランティアとして、水難事故救出を中心とした活動を行っています。また、高レベルなサーフィン等のマリンスポーツの普及や自然保護活動にも力を入れています。
■SURF BEAR (サーフベアー)
カリフォルニアではベアー(熊)が祐樹の象徴として愛されており、州旗にも長年使用されてきました。サンディエゴのライフガード達はベアーがサーフィンをしているエンブレムを制服の袖に凛々しく着用しています。人々はそれを「サーフベアー」と呼び、勇気あるライフガードを讃える愛称となっています。
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